ヒーリング

レイキ

介護で「他者へのヒーリング」を行う注意点と実践方法。その根幹となる『他者理解』とは

介護とレイキの親和性は高く、前回は「介護疲れをテーマにしたレイキによるセルフヒーリング」について解説しました。その親和性とは『客観性』であり、介護にせよレイキにせよ、目の前の出来事を客観的に捉えることで問題が解決できるといった内容をお伝えし...
本のおすすめ

【本のおすすめ】「スピリチュアルと物理学」はスピリチュアルと科学を結び、レイキとスピリチュアルを分つ

レイキヒーリングを行う上でよく受ける質問に「それってスピなんですか?」といったレイキとスピリチュアルとの関連性があります。その質問の言外には・「私は騙されているかもしれない」といった疑念・「非科学的なものは信じない」といった信念これらがあり...
レイキ

五月病の原因は「氣枯れ」だった?! レイキによるリラクゼーションを

「ゴールデンウィークが明けた頃から、なんとなく体が重い、やる気が出ない、気分が沈む——」いわゆる『五月病』と呼ばれる状態に、あなたは心当たりはないでしょうか。多くの場合、こうした状態は環境の変化によるストレスや疲労が原因とされています。ただ...
レイキ

「レイキで自然治癒力が活性化される」とはどのような仕組みかを考察

厚生労働省eJIMのレイキ解説にて「(前略)レイキは、身体に本来備わっている自然治癒力に対する、東洋の信仰に基づくものです。」と記されているように、レイキは自然治癒力に働きかけるヒーリング技法です。しかしその自然治癒力に関しては大まかな説明...
レイキ

「レイキが扱えているかわからない」問題を生み出す原因と対策がわかればレイキの確信が持てる

初級講座でレイキ伝授を終えた時、レイキを流している感覚が自分の中でうまく落とし込めずに「本当にレイキが使えているんだろうか?」と悩む方が多いです。講師側からは受講者の手からレイキエネルギーが出ていることを確認できていますが、本人が確認できて...
レイキ

【本のおすすめ】「臨床心理学から見たエネルギーヒーリング」はレイキをより高度へ導く

レイキヒーラーは、自身のヒーリング・メカニズムをどこまで理解しているのだろうか。今回ご紹介する古宮昇氏の著書『臨床心理学から見たエネルギーヒーリング』では、臨床心理士の立場からエネルギーヒーリングを解説されています。この著書からレイキヒーラ...
レイキ

【氣付きは癒し】手相鑑定×レイキによる『本来の自分へ向かう癒し』

「氣付きは癒し」。レイキを実践する上でこの言葉が確信へと変わっていったのは、逆説的に「氣付かない」ことで「病む」人々の姿を毎日ニュースや出掛けた先で見かけるようになったことからでした。特に2020年からの新型コロナウイルス感染症においては、...
レイキ

【遠隔ヒーリング】「レイキの遠隔ヒーリングは本当にできるのか」を考察

レイキヒーラーとして活動するようになってから早5年。時折「遠隔ヒーリング」を頼まれることがあり、相手との関係性に応じて遠隔ヒーリングをさせていただく場合があります。そこで今回はレイキの遠隔ヒーリングについて、これまで学んできた知識や実践経験...